名美アートフェア2019

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名古屋美術倶楽部での催しのご案内です。

会場:名古屋美術倶楽部

  • 会期:2019年6月28日(金)~6月30日(日)
  • 時間:午前10時~午後6時(最終日6月30日のみ、午後5時終了

前田壽仙堂ブース予告

2019年は名古屋市営地下鉄・1号線、2号線の愛称が「東山線」「名城線」と名づけられてから、50年の節目の年にあたります。これに因んで、今年の展示テーマは「尾張国焼 × Subway-Line」を開催いたします。目の眼490号(2017年7月号)の取材でご紹介した、店頭展示を発展させ、20回記念の節目のアートフェアに出張展示です。

尾張の国焼がかつて存在した窯の場所や歴史を辿る、鉄道の旅へ出かけませんか?

前田壽仙堂ブースの詳細はこちら。

-狂言共同社- 特別公演

「井戸茶碗」 「蝸牛」

  • 日時:6月30日(日) 午前「井戸茶碗」 午後「蝸牛」
  • 場所:名古屋美術倶楽部 4階ホール
  • 鑑賞券:1000円

例年の講演会から趣向を変えて、名古屋の狂言文化を現代に伝える、狂言共同社の方々をお招きして、2つの狂言の公演を行っていただきます。「井戸茶碗」は近世の陶磁器研究家・本多静雄氏の創作狂言。「蝸牛」はカタツムリを知らない太郎冠者が山伏をカタツムリと思い込む伝統狂言。

どちらも定員は120名で、鑑賞券は6月3日より発売いたします。詳しくは名古屋美術倶楽部へ電話でお問い合わせ下さい。

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